2006年08月29日

シンパシー

本日の取引き株

無し

手数料・諸経費 0円

本日合計 0円

株取引の適正判断材料として“シンパシー”というゲームが適当かなぁと思いました。

シンパシーというゲームは・・・
人数が5人くらいで、その参加者の一人がお題を出します。
他の参加者はそのお題から連想されるモノを考えます。
例題 “おでん”とお題から連想されるもの“つみれ”“ガンモドキ”等々

このときただ連想するのではなく、他の参加者が連想するモノを考えてより多くの同じ連想をした全員に得点が与えられます。
そして、多く得点した人の勝ち

・・・というものです。

株取引の世界では日々“材料”という形でお題が出てきます。
それから連想して銘柄に結びつける。
より多くの人が連想した銘柄であれば稼げるという寸法です。

もちろん、連想を働かせるためには知識が必要です。
知識をつけるためには情報収集しないと得られないと思うんですね〜

今日の材料からどれだけ連想できたでしょう?
より多くの人が連想するものはコレだという事が出来たでしょうか?

そうやってトレーニングすることで適正&欠点が判るのではないでしょうか?
posted by ひつじさん at 18:27| Comment(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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